銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案

第204回国会閣法第37号

最近におけるクロスボウを使用した犯罪の実情等に鑑み、これによる危害の発生を防止するため、許可を受けた者が所持する場合等を除いて、その所持を禁止するとともに、その所持許可の要件及び当該所持許可を受けた者の義務を定める等の必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。

提出

2021

02/24

参議院

委員会

-

参議院

本会議

-

衆議院

委員会

-

衆議院

本会議

-

公布

-