新型コロナウイルス感染症等の影響に対応するための雇用保険法の臨時特例等に関する法律の一部を改正する法律案

第204回国会衆法第3号

新型コロナウイルス感染症及びそのまん延防止のための措置が労働者及び事業主に及ぼす影響の緩和を図るため、雇用保険法の特例等として基本手当の支給の拡充及び新型コロナウイルス感染症対応休業支援金等に係る支給の拡充等について定めるとともに、離職者等の支援に係る措置を講ずる必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。本案施行に要する経費本案施行に要する経費としては、初年度において最大約八千四百億円の見込みである。

提出

2021

02/08

衆議院

委員会

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衆議院

本会議

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参議院

委員会

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参議院

本会議

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公布

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