公職選挙法の一部を改正する法律案

第201回国会参法第15号

国会議員自らによる身を切る改革の一環として参議院議員の定数を二百十八人とするとともに、参議院議員の選挙制度について、投票価値の平等の重要性を十分に踏まえつつ、各地域の民意を反映することができる新たな仕組みとして、現行の比例代表選挙及び選挙区選挙の制度に代えて全国の区域を分けて十一の選挙区とする選挙制度を導入する必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。

提出

2020

01/21

参議院

委員会

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参議院

本会議

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衆議院

委員会

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衆議院

本会議

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公布

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